相談する

業務システム開発・DX支援

業務を整理し、仕組みにする。

業務改善からシステム開発、SaaS・AI導入まで。現場の課題に合わせて、必要な仕組みを設計・実装します。

これまでの支援領域
保育 / 補助金申請支援 / ポスティング / 広告運用 / 旅行・宿泊 / コスメ通販
  • 予約電話メモから台帳に自動で入る
  • 顧客・案件Excelからひとつの一覧に
  • 問い合わせLINEからよくある質問は自動で返答
  • 進捗手書きの日報から地図でひと目で分かる
  • レポート付箋から自動で集計される
  • 書類共有フォルダからクラウドの決まった場所に
  • 手順口頭の引き継ぎから誰がやっても同じ流れに
  • 申込紙の申込書からフォームで受け付けて一覧に

よくある課題:業務中、こんなことありませんか?

  • どれが最新の表だっけ…

  • また同じ入力か…

  • あの人しか分からないよな…

  • 誰に聞けばいいのか…

ひとつでも当てはまれば、相談の対象です。

相談してみる

サービス:業務の整理から、 仕組みの実装まで。

「どれを頼めばいいか分からない」段階からご相談いただけます。

業務改善・DX支援

事例 →
  • 業務改善・DX支援

    現状の業務を整理し、どこを自動化・システム化すべきか、どこは今のままでよいかを設計します。

    • 業務フローの可視化
    • 課題の優先順位づけ
    • システム化する範囲の設計
  • 業務システム開発

    予約管理、営業管理、現場の進捗管理など、その会社固有の業務に合わせたシステムを構築します。

    • 予約管理
    • 営業管理
    • 業務の進捗管理
  • SaaS・クラウド導入

    Google Workspace など既存のサービスを活用し、作らずに済むところは作らずに業務環境を整えます。

    • Google Workspace 導入
    • 社内環境のクラウド化
  • AI・Bot・自動化

    LINE Bot、AI、各種 API を組み合わせ、繰り返し発生するやり取りや作業を自動化します。

    • LINE Bot
    • AI の業務活用
    • API 連携
  • マーケティング業務支援

    広告運用など、マーケティングに関わる日々の業務を、ツールやシステムで効率化します。

    • 広告運用の業務支援ツール

支援事例:こんな仕組みを、実装しました。

予約、営業管理、広告運用、現場の進捗管理、顧客とのやり取り。業界も手段も異なりますが、どれも「毎日の業務をどう回すか」から考えて作ったものです。

※ 掲載しているのは業務の概要です。詳しい内容や進め方は、ご相談の際にお話しできる範囲でご説明します。

支援事例の一覧へ

会社について:業務は楽に、 仕事はおもしろく。

業務の中には、仕組みに任せられる作業がたくさんあります。予約の調整、同じ情報の二重入力、担当者の頭の中にしかない営業状況。そうした負担が減れば、考えることや人と向き合うことに時間を使えます。

私たちは、まず業務を理解し、必要なところだけにテクノロジーを使い、実際に働く人が使える仕組みを作ります。大きなシステムを作ることが目的ではなく、業務が楽になり、仕事がおもしろくなることが目的です。

社名
合同会社きっさき
所在地
〒105-0013 東京都港区浜松町2丁目2番15号 浜松町ダイヤビル2F
事業内容
  • 業務改善・DX支援
  • 業務システムの企画・開発
  • SaaS / クラウドサービスの導入支援
  • LINE Bot・AI・API を活用した業務自動化
  • マーケティング業務の効率化支援

よくある質問

よくある質問

まだ具体的に作りたいシステムが決まっていなくても相談できますか?

はい、ご相談いただけます。「この業務が大変」「ここが回っていない」といったお悩みの段階から、一緒に整理するところから始めます。

小規模な業務改善でも相談できますか?

はい。特定の作業だけを効率化したい、といった小さなご相談も歓迎しています。対応の可否や進め方は、内容をお伺いしたうえでご案内します。

SaaSの導入だけでも依頼できますか?

ご相談いただけます。Google Workspace の導入支援の実績があります。独自のシステムを作らず、既存サービスで解決できる場合はその方法をご提案します。

既存システムの改善も可能ですか?

まずは現在のシステムと業務の状況をお聞かせください。改善の方法や対応できる範囲は、内容を確認したうえでご相談させていただきます。

AIを活用した業務改善も相談できますか?

はい。ただし、AIありきではなく「どの業務に使うと効果があるか」から一緒に考えます。AIを使わない方がよい場合は、そのようにお伝えします。

開発後の運用について相談できますか?

運用しながらの改善も大切にしています。運用・保守の範囲や条件は、プロジェクトの内容に応じて個別にご相談させてください。

ご相談:今の業務について、 まず聞かせてください。

「これってシステム化できる?」という段階でも構いません。業務の状況をお伺いして、何から手を付けるべきかを一緒に整理します。

ご相談時にお聞きしたいこと

  • 今どの業務に時間がかかっているか
  • Excel・紙・LINE など、今使っているもの
  • 関わっている人数や部署

まとまっていなくても大丈夫です。